こんにちは、沖縄市のショッピングセンタープラザハウスにあるパーソナルジムのGplaceです。
年明けになるとよく聞くのが、
「体重が増えた」「ズボンがきつい」「体が重い」という声。
特にGplaceのある北中城・沖縄市エリアでは、飲食店がおおく
年末年始に外食や集まりが続き、夜更かし、遅起きが続いている人いませんか?
その結果、体調や体型の変化を感じる方が増える、、、そういう時期です。
ですが、その“正月太り”。
本当に脂肪が増えたのでしょうか。

「正月太り」の正体とは
短期間の体重増加=脂肪ではない
脂肪を1kg増やすには、約7,000kcal以上の余剰摂取が必要とされています。
数日〜1週間で1〜2kg体重が増えた場合、その多くは脂肪ではなく水分です。
年末年始に起こりやすいのが、
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塩分の多い食事(ファストフードや揚げ物、オードブルなど)
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アルコール摂取
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運動量の低下
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冷えによる血流低下
これらが重なり、体内に水分が滞留するむくみ状態になります。
見た目や体重は増えていても、
体の中身は「流れが悪くなっているだけ」というケースが非常に多いのです。
脂肪とむくみの違い|パーソナルジム視点での見分け方
判断基準は“硬さ”ではなく“変化の速さ”
脂肪とむくみには、はっきりした違いがあります。
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押すと跡が残る
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朝より夕方のほうが脚や顔が重い
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動くと少し楽になる
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数日で体重が上下する
これらが当てはまる場合、脂肪ではなくむくみの可能性が高いです。
逆に、数週間〜数ヶ月かけて徐々に増えている場合は脂肪の割合が高くなります。
Gplaceでは、姿勢・関節の動き・筋肉の張りを確認し、
「溜まっているのか」「増えているのか」を見極めてからアプローチします。
肩こり・腰痛向けストレッチ習慣
むくみは“流れ”を戻せば改善しやすい
むくみ対策に必要なのは、極端な食事制限ではありません。
重要なのは血流とリンパの循環です。
おすすめは以下のようなシンプルなストレッチです。
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ふくらはぎの上下運動で下半身のポンプ機能を刺激
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骨盤を前後に動かして腰まわりの循環を改善
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胸を開くストレッチで呼吸を深くする
これらは肩こり・腰痛の予防にも直結します。
年末年始に座る時間が増えた体ほど、こうした「動かすストレッチ」が効果的です。
沖縄市のパーソナルジムGplaceが行う“むくみリセット”アプローチ
溜めない体をつくるために
むくみを放置すると、
血流低下 → 代謝低下 → 脂肪がつきやすい体
という流れに進んでしまいます。
Gplaceでは、
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ジュラシック筋膜リリースで流れの通り道をつくる
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パーソナルストレッチで関節と筋肉を動かす
この2つを組み合わせ、肩こり・腰痛の改善と体の軽さの回復を同時に行います。
「体重は戻っていないのに、体が軽くなった」
そんな変化を実感される方も少なくありません。
年始の体重増加に、焦る必要はありません。
大切なのは「削る」ことではなく、元の流れに戻すことです。
でも、後でやればいいやはだめです。
何事も早めにやっとくが一番!
正月太りも15日を過ぎたらただの甘えですよ!
始めてください。
沖縄市・北中城、プラザハウス周辺で
肩こり・腰痛・体の重さを感じている方は、
まずは体を“リセット”するところからの我々Gplaceにぜひお越しください!
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